ベイエリア日本人整形外科の会(Japanese Bay Area Orthopaedic Community)

2012年に発足した当該会は、University of California, San Francisco(UCSF)およびStanford Universityに研究・臨床留学中の日本人整形外科医並びに研究・医療に従事する日本人整形外科医および医療従事者が、整形外科の国際交流の推進に寄与することを目的として活動しています。ベイエリアにいる16名のメンバーと帰国した10名のOBがFacebookを通じて協力し合い、基礎から臨床まで幅広く網羅した勉強会、医療施設・関連企業への訪問、他施設での手術見学、施設見学や短期留学生の受け入れ、他団体の活動のサポート、懇親会等を精力的に行っております。2015年は約120名が訪れるなど、大学や病院の垣根を越えた国際交流を実現しています。

担当者 Masato.Nagao@ucsf.edu
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