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BAS主催UC Davisセミナー 3月23日(月曜日)

2015/3/19 (イベント情報)

今回のセミナーは東京大学助教の植村知博博士に植物の小胞輸送についてお話いただきます。細胞内小胞輸送は植物の成長や環境応答に重要な役割を果たします。植村さんの研究グループは植物の小胞輸送の分野で世界を牽引する研究成果を次々と報告されてきました。小胞輸送のハブといわれているトランスゴルジネットワーク(TGN)ですが、特にストレス応答との関わりに注目した内容とのこと。また、イメージングにおいても最先端の技術を常に革新しており、分野を問わず興味深いお話が聞けそうです。

日時:3月23日(月曜日)午後5時半開場、講演6時開始
場所:Plant Reproductive Biology Bldg, Conference room
(http://campusmap.ucdavis.edu/?b=118)
建物の入り口には案内係を配置しますが、もし入ることができなければ田嶋まで電話をください。

参加費:$5(飲み物、軽食込み)、学生無料

準備の都合上、参加希望の方は前日までに田嶋までご連絡ください。

発表要旨や道案内など詳しい情報はこちら

UC Davisセミナー 3月6日(金) / UCSFセミナー 3月13日(金)

2015/2/23 (イベント情報)

3/6に行われるUC Davisセミナーと、3/13に行われるUCSFセミナーの案内です。ぜひご参加ください。

BAS広報

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UC Davisセミナー 3月6日(金曜日)午後6時半
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今回のUC DavisセミナーではUC Davis, Chemistry Department, Atsumi 研究室でポスドクをされている田代洋平さんに、代謝工学をテーマにお話をして頂きます。田代さんは,千葉大学大学院工学研究科で博士号を取得された後、Atsumi研究室で,細胞の代謝経路を遺伝子工学的に改良し,燃料や化成品といった有用な化学物質の生産に役立てる研究をされています。本セミナーでは、いわゆるバイオ生産における技術的な課題だけでなく、その背景にある社会的な問題やビジネスとして成立させるためにはどうしたら良いのかといった実用的なトピックまで幅広くお話しして頂く予定です。皆様奮ってご参加下さい。

日時:3月6日(金曜日)午後6時15分開場、講演6時30分開始
場所:Plant Reproductive Biology Bldg, Conference room
(http://campusmap.ucdavis.edu/?b=118)

建物の入り口には案内係を配置しますが、もし入ることができなければ田中までお電話ください。

演題:「持続可能社会に向けた代謝工学的なアプローチ」
演者:田代洋平(Tashiro, Yohei)
所属:UC Davis, Department of Chemistry, Atsumi lab

参加費:$5(ピザ、ビール、ソフトドリンクを用意します)、学生無料

準備の都合上、参加希望の方は3/4(水曜日)までに田中までご連絡ください。
それでは、当日お待ちしております。

セミナーに関する詳しい情報はこちらもご覧下さい。

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BAS主催UCSFセミナー 3月13日(金)午後7時
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今回のUCSFセミナーでは、Gladstone, Shinya Yamanaka Labの林 洋平さんに、iPS細胞についてのお話をしていただきます。
林さんはYamanaka Labで6年弱、iPS細胞に関わる研究に携わってこられました。林さんの論文リストはこちら
今回のセミナーでは、3月のご帰国にあたって、林さんのこれまでの研究を振り返ってご紹介いただきます。さらに、生命科学がもたらす人間そのものに対する研究が今後どうなるのか、実体験を中心にお話しいただけるそうです。ぜひご参加ください。
準備の都合上、参加希望の方は3月11日までに勝野までお申し込みください。

演者:林 洋平 Yohei Hayashi, PhD
所属:Shinya Yamanaka Lab, Gladstone Institute of Cardiovascular Disease
講演タイトル:1. Researches of the iPS Cells, by the iPS Cells, for the iPS Cells (私が携わったiPS細胞にまつわる研究あれこれ)2. Know Thyself with iPS Cells (iPS細胞で汝自身を知れ)

日時:3月13日(金)午後6時30分開場、7時講演開始
場所:UCSF Mission Bay Campus, Genentech Hall, Room N114 (1階)
    600 16th St, San Francisco, CA 94158

参加費:$5(軽食を用意します)、学生無料

会場の案内:建物の入り口(扇形の階段の左下)に警備デスクに繋がるインターフォンがあります。入り口を開けてもらい、建物中央にある警備デスクで入館手続きを済ませて下さい。
建物に入る際にPhoto IDの提示を求められますので、運転免許証などの身分を証明できるIDをご持参下さい。

要旨など詳しい情報はこちらをご参照ください。

BAS新春セミナー @UCSF 2月8日 (日曜日)

2015/1/22 (イベント情報)

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BAS新春セミナー @UCSF 2月8日 (日曜日) 10:30〜
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2015年新春セミナーは基礎と臨床のコラボレーションをテーマとして、UCSF AnesthesiaでPIをされている 橋本友紀(Hashimoto, Tomoki)先生をお招きしてご講演いただきます。橋本先生は1992年に岐阜大学医学部を卒業後、米国医師免許を得てColumbia Presbyterian Medical CenterでAnesthesiaのResidencyおよびFellowshipを修了し、臨床の傍ら脳血管病変の研究に従事され2001年にUCSFに移られました。その後、NIH研究費を獲得してHashimoto labを立ち上げ、脳動脈瘤破裂(Ruptured intracranial aneurysms)の新たな動物実験モデルを確立して病態の一端を捉え、脳動脈瘤破裂の予防を可能とする病態解明に基づいた薬物治療の開発に取り組んでいます。
今回の講演では、これまでの研究成果をご紹介頂くととともに、トランスレーショナルリサーチに従事する立場より臨床と基礎の両サイドからのアプローチによる研究についてご指南頂き、さらに米国でのキャリア構築についてもお話し頂く予定です。
講演後には新年会を兼ねた懇親パーティーで親睦を深めて頂きたいと思います。皆様のご参加をお待ちしております。

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演題:Translational Research of Cerebrovascular Diseases
演者:Tomoki Hashimoto, MD
所属:Professor, Department of Anesthesia and Perioperative Care, University of
California, San Francisco
Web site: http://hashimotolab.ucsf.edu/index.html

日時:2月8日(日曜日)10:30 開場、11:00 講演開始、12:00 質疑応答およびパネルディスカッション
場所:UCSF Mission Bay Campus, Genentech Hall 1F, Auditorium
懇親会:13:00 UCSF Mission Bay Campus, Genentech Hall 1F, Atrium

参加費:$10 (懇親会費込。当日お支払いください。学生は無料。)

準備の都合上、参加を希望される方は2月3日(火曜日)までに「お名前(同伴者も)」と「ご所属」を担当幹事の平野までご連絡下さい。

詳しい要旨および会場案内はこちら

第13回BAS年次合同セミナー(特別講演、中内 啓光 教授)のご案内 10月18日 (土)

2014/10/9 (イベント情報)

年に一度のBAS合同セミナーを、10月18日(土曜日)にUCSF Mission Bay Campus (Genentech Hall ) にて開催いたします。
合同セミナーでは、口頭またはポスター発表の演者を募集し、みなさまの研究を発表して頂くとともに、ベイエリアの大学、企業で研究されている方々の学術的情報交換、交流を図っております。セミナー後の懇親会はネットワーキングにも最適です。
今年の特別講演といたしましては、昨年、東京大学よりStanford大学へと移られました、幹細胞研究の第一人者である 中内 啓光 (Nakauchi, Hiromitsu) 教授をお招きし、<“From Cells to Organs” – Generation of Functional Organs from Pluripotent Stem Cells「細胞から臓器へ」 多能性幹細胞から機能的な臓器を作出する>と題したセミナーをしていただきます。新しい再生医療技術の開発を目指した最新の研究成果をお話しいただける予定です。また、ポスドクのキャリアパスを考える特別企画として、米国留学後日本で会社経営に携わっていらっしゃる山本大地さんに博士研究者の起業についてお話しいただくことも企画しています。

参加ご希望の方はお名前、ご所属を添えて小川まで連絡お願いします。
一般演題応募は9月30日で締め切りました。発表に関するお問い合わせは勝野まで。

日時:10月18日(土)午後12時30分開場、午後1時セミナー開始、午後6時頃から懇親会
場所:UCSF Mission Bay Campus, Genentech Hall, Auditorium
    600 16th St, San Francisco, CA 94158
参加費:$10(学生、発表者は無料)

授乳用や小さなお子さま連れの方に使っていただける控え室(N-114)もセミナー会場の隣に用意してあります。皆さま奮ってご参加ください。

【演者および演題リスト】
発表順は未定です。プログラムは追って更新致します。更新情報についてはこちらもご覧下さい。

<招待講演>

“From Cells to Organs” – Generation of Functional Organs from Pluripotent Stem Cells「細胞から臓器へ」 多能性幹細胞から機能的な臓器を作出する
Hiromitsu Nakauchi(中内 啓光)Professor, Stanford University 

中内教授の詳しいご経歴はこちら

<口頭発表>

“Isolation of single-base genome-edited human iPS cells without antibiotic selection to study human disease” 一塩基置換を持つヒトiPS細胞の単離による疾患の解析
Yuichiro Miyaoka (宮岡 佑一郎) Gladstone Institutes

“GABA Type B Receptor Signaling in Proopiomelanocortin Neurons Protects Against Obesity on a High Fat Diet” POMCニューロンでのGABAB受容体シグナルは高脂肪食投与下で肥満抵抗性を示す
Yoshihiro Ito(伊藤 禎浩)UC Davis

“Commensal bacteria and T cells regulate the generation of effector and memory Natural Killer cells” 常在菌とT細胞によるメモリーNK細胞分化の影響
Yosuke Kamimura (神村 洋介)UCSF

“The birth place of a dendrite, resolved”
Daichi Kamiyama(神山 大地)UCSF

“Synthetic fluorescence probes for imaging of siRNA (small-interfering RNAs) delivery” 合成蛍光性プローブを用いたsiRNA細胞送達イメージング技術の開発
Yusuke Sato(佐藤 雄介)UC Davis

“Wound healing and tissue regeneration: perspectives from fruit fly and zebrafish research” 創傷治癒と組織再生:ショウジョウバエとゼブラフィッシュ研究からの展望
Sa Kan Yoo (兪 史幹)UC Berkeley

“Regulation of microtubule stability by tubulin phosphorylation is related to osmotic stress response in Arabidopsis.” シロイヌナズナにおける浸透圧ストレスに関与するチューブリンリン酸化を介した微小管安定性制御
Takehide Kato(加藤 壮英)UC Davis

<ポスター発表>

“Global analysis of transcription factors for planarian adult stem cells differentiation” プラナリア成体幹細胞の分化に関わる転写因子の網羅的解析
Yoko Suzuki-Horiuchi (堀内(鈴木)陽子) Max Planck Institute

“Selective silencing of previously activated hippocampal neurons” 過去に活性化した海馬神経細胞の選択的な沈黙化
Kazumasa Z. Tanaka(田中和正)UC Davis

嗅皮質から嗅球への同期的なトップダウン入力による嗅球顆粒細胞の除去
Sayaka Komano-Inoue(駒野-井上 清香)UCSF

“A phase-variable proteinaceous capsule from the gut commensal Bacteroides” ヒト腸内常在菌バクテロイデスの相変異するタンパク質性莢膜
Mao Taketani(竹谷 昌央)UCSF, UC Berkeley

“Physiological role and regulatory mechanism of phosphorylation-dependent degradation of CRY2 in mouse circadian clock” 時計タンパク質CRY2のリン酸化依存的分解の生理的役割と制御機構
Arisa Hirano(平野 有沙)UCSF

"Observation and manipulation of TCR microclusters by inorganic microstructures with controlled dimensions” 制御されたミクロ構造を持つ無機材料による、TCRミクロクラスターの動的挙動の観察と制御
Hiroyuki Kai(甲斐洋行)UC Berkeley

“miR-142 Regulates the Tumorigenicity of Human Breast Cancer Stem Cells through the Canonical WNT Signaling Pathway” マイクロRNA-142 は古典的WNT シグナル伝達系を介してヒト乳がん幹細胞の腫瘍原性を制御する
Taichi Isobe(磯部 大地)Stanford University

<特別企画>

“Another career path for PhD scientist” 博士号の上手な使い方
Taichi Yamamoto (山本大地)Rino Support, LLC (CEO), In-Vivo Science Inc. (Board Director), Shizuoka Univ. (adjunct Instructor)

UCSFセミナー+UC Davis BBQ

2014/9/1 (イベント情報)

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BAS主催 UCSFセミナー 9月5日(金曜日)午後七時
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今回のUCSFセミナーでは、UCSF Arturo Alvarez-Buylla Lab, Department of Neurological Surgery, においてポスドクをされている大畑慎也さんに、流体と細胞のダイナミックな相互作用についてのお話をしていただきます。
脳の中は、脳脊髄液という液体で満たされています。脳脊髄液は絶えず循環することにより、神経系の恒常性を維持しています。この循環に異常が生じると、脳脊髄液が蓄積し、水頭症という重篤な疾患につながることが知られています。大畑さんたちは、この脳脊髄液の効率的な循環を可能にする分子基盤の一端を明らかにされました。この研究成果は、最近Neuron誌に発表されたばかりです(http://www.cell.com/neuron/abstract/S0896-6273(14)00544-3)。本セミナーでは、このお仕事に加え、脳脊髄液の流れが神経幹細胞の組織化に与える影響についてもお話しいただけるそうです。ぜひご参加ください。
準備の都合上、参加希望の方は9月3日までに勝野までお申し込みください。

演者:大畑慎也 Shinya Ohata
所属:Department of Neurological Surgery, UCSF
講演タイトル:神経幹細胞ニッチェ形成の液体力学
Hydrodynamics in the organization of the neural stem cell niche

日時:9月5日(金)午後6時30分開場、7時講演開始、8時から9時まで懇親会
場所:UCSF Mission Bay Campus, Genentech Hall, Room N114 (1階)
    600 16th St, San Francisco, CA 94158

参加費:$5(軽食を用意します)、学生無料

会場の案内:建物の入り口(扇形の階段の左下)に警備デスクに繋がるインターフォンがあります。入り口を開けてもらい、建物中央にある警備デスクで入館手続きを済ませて下さい。
建物に入る際にPhoto IDの提示を求められますので、運転免許証などの身分を証明できるIDをご持参下さい。
詳しくはこちら!

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BAS主催 UC Davis BBQ 9月6日(土曜日)午後四時
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今年もDavisにて、研究者の交流を目的としたバーベキューを行います。毎年Davis内外から30-40人ほどの方が集まりますので、ネットワーキングに良い機会だと思います。是非ご家族やお友達などお誘いの上、気軽にお越しください!
日時:9月6日(土曜日) 午後4時から8時頃まで
場所:1232 Menlo Drive, Davis (個人宅の庭で行います)
内容: BBQパーティー
会費:$5(お子さんと学生は無料)

お願い:食材はこちらで用意いたしますが、飲み物が十分に用意できませんので、各自飲む程度の量の飲み物(お酒、ジュース等)をご持参ください。食べ物の差し入れも大歓迎です。

食べ物が不足するといけませんので、参加ご希望の方は前日までに田嶋宛てにメールをいただけますようよろしくお願いいたします。
よろしければ、周りのお知り合いの研究者にも回覧してください。よろしくお願いします。

UC Davis セミナー 7月26日(土)

2014/7/9 (イベント情報)

 今回のUCDセミナーでは、Tomita Law Office (ロスとパロアルトの事務所)の冨田有吾(とみたゆうご)さんに、”国益免除枠による永住権申請”についてお話しいただきます。
ビザに関する問題は、我々、海外で働くものにとって重要な問題であり、いくら能力があっても、これをクリアーできなければ、落ち着いて仕事をすることもできません。そこで、今回、冨田有吾(とみたゆうご)さんに永住権収得についての解説をしていただくと共に、準備から申請に至る過程、並びに申請中に、どのような事があり、またどのような事をさらに準備しなければならないかなど、適切にお話しいただこうと思います。また、今現在、自分が持つビザに関して、ご質問等があれば、簡単にお答えいただく事も可能かと思います。是非、御参加ください。

演題:
【国益免除枠による永住権申請について】

講演者:
冨田有吾(Yugo Tomita)

所属:Tomita Law office

セミナーの内容;
ポスドク研究者などが大学や雇用主のスポンサー無しで永住権を取得する方法として、自己申請が可能な国益免除枠(National Interest Waiver)があります。このセミナーでは、NIWの資格・条件、費用、申請手続、証拠書類などについて、詳しく解説致します。

日時:
7月26日(土)13:00 開場 => 13:30 講演開始

場所:Plant Reproductive Biology Bldg, Conference room
建物の入り口には案内係を配置しますが、もし入ることができなければ村田(408-687-4225)まで電話をください。

参加費:
$5(軽食を用意します)、学生無料

申し込み:
7月24日までに、村田まで連絡願います。

詳しくはこちら

BAS主催 UCSFセミナー 7月11日(金曜日)午後七時 

2014/6/29 (イベント情報)

今回のUCSFセミナーでは、UCSF-Department of Neurologyの平野 有沙さんに、 サーカディアンクロック(体内時計)調節の核心に迫った研究についてお話しいただきます。
医療や研究の場にとどまらず、日常生活の様々な場面でも目にするようになった「体内時計」というワード。イメージとしては、古時計の振り子が規則正しく左右に揺れている様子が浮かびますが、私たちの体の中にある時計はどのような形をしていて、どのように調節されているのでしょうか? 平野さんは東京大学・大学院理学研究科にいらしたときに、ホ乳動物のサーカディアンクロックを調節する重要な仕組みを解明されました。その研究成果は、昨年、目を引いたイラストが表紙だった号のCell誌に掲載されています(http://www.cell.com/cell/issue?pii=S0092-8674%2813%29X0005-4)。
セミナーでは、この身近なテーマについて研究成果を交えながら分かり易くお話しいただく予定です。みなさん、奮ってご参加ください。

演題:
「F-box型E3リガーゼによるマウス体内時計の制御機構」

講演者:
平野 有沙 (Hirano, Arisa)

所属:
Department of Neurology, UCSF

日時:
7月11日(金)18:30 開場 => 19:00 講演開始

場所:
UCSF Mission Bay Campus, Genentech Hall N-114 (1階)
600 16th St, San Francisco, CA 94158

会場の案内:
建物の入り口(扇形の階段の左下)にあるインターフォンで警備員を呼び、扉を開けてもらい、建物内の警備デスクで入館手続きを済ませて下さい。入館時にPhoto IDの提示を求められますので、運転免許証などをご持参下さい。

参加費:
$5(軽食を用意します)、学生無料

申し込み:
7月9日までに、勝野まで連絡願います。

詳しくはこちら