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The 6th Oncology Workshop

2018/5/14 (イベント情報)

The Embassy of Japan in the United States of America cordially invites you to participate in The 6th Oncology Workshop on Wednesday, June 6th, 2018 from 9 am to 5 pm at the Embassy of Japan in Washington DC.

The agenda of the workshop is "Artificial intelligence (AI) for medicine".

The workshop will be consisting of lectures by wonderful guests from entities such as National Cancer Institute in Japan, Argonne National Laboratory, Memorial Sloan Kettering Cancer Center, FDA and others as well as small group discussion.

We will also hold a reception after the workshop, where you can enjoy networking with the great participants.

The venue will be "The Old Residence", which is located next to the Embassy of Japan, once used as the Residence of the Japanese Ambassador, and renovated recently.
We hope to see you there.

To gain access to the workshop, please R.S.V.P to oncologyws2018@ws.mofa.go.jp with your full name, job title, department and the name of your institution by Friday, May 21st, 2018.

 

2018 JSPS-NIH Forum

2018/2/28 (イベント情報)

この度、JSPSワシントン研究連絡センターとNIH Fogarty International Centerの共催で「2018 JSPS-NIH Forum」を開催することとなりましたのでご案内申し上げます。

本フォーラムでは、特別講演として京都大学iPS細胞研究所の妻木範行教授、カンザス大学の東瑞紀准教授(両名とも元海特NIHフェロー)をお迎えする他、JSPS海外特別研究員事業(NIH)のフェローによる進捗状況の発表及び平成29年度新規採用者の研究計画発表を行います。

 

【開催概要】

日時: 2018年3月9日(金) 午後2:00~7:00(レセプション 午後5:30~)
場所: Bldg. 60, “The Cloisters”, NIH Bethesda Campus
言語: 英語
その他: 参加費無料
お申し込み:https://goo.gl/forms/Ic4gFJuhCs1MGVoQ2 (申込締切:3/2(金))
プログラム詳細: http://jspsusa.org/wp/03-09-2018_2018-jsps-nih-forum-bethesda-md/

お問い合わせ先:kaitoku_nih@jspsusa.org (担当:大山)

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Washington Office
Japan Society for the Promotion of Science (JSPS)
2001 L St., NW, Suite 1050, Washington, DC 20036, USA
TEL: 202-659-8190 FAX:202-659-8199

BAS x UCSF日本人医師の集い 共催、UCSFセミナー 3月2日(金) 午後6時30分-

2018/2/20 (イベント情報)

3月2日(金)に開催のUCSFセミナーでは、UCSF Post-doctoral fellow(2016年8月から)の工藤 大介さんに「敗血症に抗凝固療法は必要か −重症感染症患者の救命を目指して−」という演題でご講演いただきます。

工藤さんは東北大学医学部でM.D.を取得後、東北大学大学院医学系研究科感染分子病態学分野にて基礎研究を行い、Ph.D.を取得されました。その後、東北大学病院救急科で診療を行うとともに、敗血症や外傷患者の炎症、凝固・線溶を中心とした臨床研究にも従事されました。本セミナーでは、工藤さんが東北大学で行われた、敗血症と抗凝固療法に関する臨床研究を主とした成果について、詳しくご解説いただく予定です。

なお、今回はBASとUCSF日本人医師の集いの共催企画となります。 UCSFセミナーでは久しぶりの、臨床に近いお話を聞くことのできる貴重な機会ですので、どうぞ奮ってご参加ください。

演題名:「Anticoagulation Therapy for Sepsis Patients -Save the Patients with Severe Infectious Disease-」
(和文タイトル:敗血症に抗凝固療法は必要か-重症感染症患者の救命を目指して-)
演者:工藤 大介 (Daisuke Kudo, M.D., Ph.D.)
所属:東北大学病院救急科、Department of Anesthesia and Perioperative Care, UCSF
日時:3月2日(金)午後6時開場 午後6時30分講演開始
場所:UCSF Mission Bay Campus, Genentech Hall, Room N114 (1階)
600 16th St, San Francisco, CA 94158
参加費:$5(軽食を用意します)、学生無料
*今回は、ニプロ株式会社様から食事の一部を御提供いただく予定です。

準備の都合上、参加希望の方は2月28日(水)までに三宅 崇仁までお申し込みください。

会場の案内:建物の入り口(扇形の階段の左下)に警備デスクに繋がるインターフォンがあります。入り口を開けてもらい、建物中央にある警備デスクで入館手続きを済ませて下さい。
建物に入る際にPhoto IDの提示を求められますので、運転免許証などの身分を証明できるIDをご持参下さい。

演題概要:
敗血症は感染症に臓器障害を伴った病態である。病原体に対する生体自身の反応が制御不能となり、自己の組織や臓器を傷害し、ショックや多臓器障害を起こし、死にも至らせる。多くの感染症が重症となったときに呈する共通の病態である。世界で1年間に3000万人が罹患し、うち600-900万人(20-30%)が死亡している。
播種性血管内凝固(DIC)は、生体内の凝固と線溶のバランスが崩れた病態である。敗血症では、40-50%にDICを合併し、合併した場合の死亡率は約40%にまで上昇する。敗血症性DICの病態は凝固過剰であり、臓器の微小血管内に血栓を形成し、炎症や血流不全により臓器障害を引き起こす。敗血症に合併する臓器障害の原因の一つであるが、世界的には認識が十分でなく、治療方法も確立されていない。
演者は、抗炎症作用を併せ持つ抗凝固薬であるrecombinant human thrombomodulin (rhTM)に注目し、敗血症性DICに対する効果と病態の研究を行ってきた。単施設コホート研究から開始し、動物モデルを用いて病態を検討し、多施設コホート研究を行った。多施設研究の大規模データベースの解析から、敗血症性DICに対して、rhTMも含めた抗凝固療法が生存率を改善する可能性があるという結論に至った。今後は無作為比較試験によりこれを検証したい。本セミナーでは、各研究の結果を提示し、今後の課題についても言及する。

 

第二回JFAST開催のお知らせ

2017/11/10 (イベント情報)

2017年12月2日(土曜日)に海外日本人研究者ネットワークは、第二回JFAST (Japan Forum for Asian Science and Technology:アジアの科学技術イノベーションのための交流会)を開催いたします。本年度は、「アジアで日本のイノベーションを起こすエコシステム作り」をメインタイトルとし、イノベーションの研究者、そして実際にアジアでイノベーションを起こした方々にご登壇いただきます。

本ページ右のバナー(JFAST)をクリックしますと、プログラム等の詳細をご覧になれますので、是非奮ってご参加ください。

日時:2017年12月2日(土)開場12:30、講演会13:00~18:50、懇親会19:30~(TBA)
会場:城西国際大学紀尾井町キャンパス1号棟地下ホールhttp://www.josai.jp/access/
102-0094東京都千代田区紀尾井町3-26 TEL.03-6238-1300
会費参加費無料、懇親会費(当日お支払いいただきます)
登録:下記登録画面からご登録ください。
JFASTホームページ:
https://uja-info.org/jfast/2nd/
参加登録フォーム:
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc39STqtD8r8AxUYikdFKXwh1zdYf1JeYptlgP5qwcD9Pn8kw/viewform
(今回はご都合の悪い方も、同リンク先よりメーリングリストにご参加ください。今後、関連セミナー等をご案内申し上げます。)
(登壇者等、予告なく変更となる場合がありますことご容赦ください。)

The Tokyo-New York Stem Cell Summit (September 8th Friday)

2017/8/29 (イベント情報)

 

このたび、東京大学(医科学研究所・生産技術研究所)とニューヨーク幹細胞財団が、シンポジウム“The Tokyo-New York Stem Cell Summit”を共同開催することになりました。

お時間が許せばぜひご参加いただきたく存じます。

また、ご興味をお持ちになりそうな方にもお知らせいただければ幸いです。

参加登録はウェブサイトからお願いいたします。
http://nyscf.org/events/tokyonewyork/

期近のお願いとなり恐縮ですがご検討のほどどうぞよろしくお願い申し上げます。

東京大学ニューヨークオフィス
utny@iis.u-tokyo.ac.jp

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To whom it may concern,

It is our great pleasure to announce we will hold "The Tokyo-New York Stem Cell Summit" on Friday, September 8th 2017.
The Tokyo - New York Stem Cell Summit is a meeting organized between The New York Stem Cell Foundation (NYSCF) and The University of Tokyo to enhance the field of stem cell research globally.Please refer to the NYSCF website for details and registration.
http://nyscf.org/events/tokyonewyork/

We would be honored by your presence at the Summit and are looking forward to meeting you there.

Yours Sincerely,

The University of Tokyo New York Office
http://utny.iis.u-tokyo.ac.jp/

 

 

 

 

The Japan-US Science Forum in Boston

2017/8/18 (イベント情報)

JSPSワシントン研究連絡センターでは、米国に滞在中の我が国の研究者と米国の研究者の交流を促進すべく、ネットワークの形成支援を行っており、その一環として、下記の通りハーバード大学にて「The Japan-US Science Forum in Boston」を開催いたします。

本フォーラムは、我が国が世界に先駆けて克服すべき諸課題(食の問題、少子高齢化、エネルギー問題等)をテーマに、我が国と米国の研究者がアカデミアの垣根を超えて交流することで、当該課題の克服に寄与することを目的にしています。

 今年度は「食」をテーマとし、各分野の専門家の方々を講師としてお招きし、ご講演を行っていただく予定です。

また、本フォーラムの一環としてポスターセッションの開催も予定しており、食に関する幅広い内容で参加を募集しております。

 詳細につきましては、本フォーラムウェブサイトを御参照のうえ、是非、ご参加ください。

http://jspsusa.org/wp/11182017_the-japan-us-science-forum-2017-in-boston-cambridge-ma/

 

                 記

 日 時:20171118日(土)

    午後 1:007:00

会 場:Northwest Building, Harvard University, Room B103

               (52 OXFORD STREET, CAMBRIDGE MA)

参加費:無料(要事前登録。フォーラムウェブサイトの登録フォームをご利用ください)

その他:フォーラム、ポスターセッション共に英語

【南カリフォルニア】第47回SCJSF&JABAフォーラム「宇宙特集」8/27/2017(日)

2017/8/17 (イベント情報)

SCJSF、JABA第47回フォーラムのお知らせです。今回は、日米で宇宙をご専門にされているお二方を招いて「宇宙特集」と題してフォーラム開催いたします。お申し込みがまだの方はお早めに!

SCJSFスタッフ

日:2017年8月27日(日)
時:2:30PM開始 − 6PM講演会終了
会場:UCLA Anderson School of Management, Room B301
会場への行き方:SCJSFのHPを参照してください。http://www.scjsf.org/directions.html
参加費:無料
参加申し込み方法:以下の情報を、japanesescholarsforum@gmail.comまでお送りください。
1、氏名 (フルネームで)
2、所属 (大学名と学部名。企業の場合は会社名と部署名。)

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講演1 小惑星探査機「はやぶさ2」とイオンエンジンが切り開く世界
月崎 竜童 (Ryudo Tsukizaki, PhD)
UCLA Visiting Scholar, JAXA宇宙科学研究所 助教

要旨:日本が世界に先駆けて成功した、小惑星サンプルリターン。質量500kg、予算わずか200億円ばかりの小型の探査機によって成し遂げられた最大の要因は、実現不可能といわれたマイクロ波イオンエンジンの実用化にあった。「はやぶさ2」のイオンエンジンを担当する最年少プロジェクトメンバーの視点から、「はやぶさ」は小惑星へのハードランディングによってミッション喪失の危機からいかに3億km離れた地球帰還を果たしたのか。そしてその成功によって急転直下決まった「はやぶさ2」の開発のエピソードや、2020年の地球帰還までのシナリオ、イオンエンジンによる宇宙開拓についてお話します。

ご略歴:2008年東京大学工学部航空宇宙工学科卒業、2010年NASAへのインターンなどを経て、2013年同大学院博士課程修了、博士(工学)取得。現在は、JAXA宇宙科学研究所助教。大学院在学中よりJAXA宇宙科学研究所にて小惑星探査機「はやぶさ」のイオンエンジンの研究に従事、天皇陛下より育志賞を拝受。卒業後は「イプシロンロケット」の打ち上げや、「はやぶさ2」の研究開発及び管制コントロールの中核を担う傍ら、将来の太陽系探査に向けたプロジェクト提案、研究、人材育成を行う。

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講演2 「The Voyage〜宇宙探査の過去・現在・未来と、イマジネーションの重要性」
小野 雅裕 (Masahiro Ono, PhD)
NASAジェット推進研究所

要旨:「第二次大航海時代」が幕を開けようとしています。世界で毎年100機近くのロケットが宇宙に飛び立ち、ローバーが火星の赤い大地を走り、太陽系すべての惑星を探査機が訪れ、小惑星の砂粒が地球に持ち帰られ、そして民間企業が宇宙旅行を売り出す時代になりました。目覚ましい民間宇宙ベンチャーの活躍により長年のボトルネックだった打ち上げコストは劇的に下がり、宇宙は加速度的に身近になるでしょう。では、これまでの宇宙開発の飛躍的な進歩の原動力は何だったのでしょうか?ある人はそれを単純に科学技術の進歩に帰します。ある人はそれを冷戦や軍事産業との関係で論じます。ある人はそれは政治家の下心や起業家の野心に過ぎないと言います。僕はイマジネーションこそが原動力だったと考えます。このトークではまず、宇宙開発黎明期から現代までの宇宙探査史を振り返り、イマジネーションがいかに大きな役割を果たしてきたかを明らかにします。続いて現代の宇宙最前線のイマジネーションを語り、それがいかに未来おいて現実となるかを論じます。「イマジネーションは知識より重要だ」とはアインシュタインの言葉です。一昔前、たとえば待ち合わせで待たされて暇な時、人は空を見上げて空想(イマジネーション)に耽りました。知識=情報に溢れた現代、人は2分の暇さえあればスマホを開き、画面から洪水のように流れてくる情報を吸収することに余念がありません。自分の頭で何かを考えたり空想したりする時間は、昔より随分減ったのではないでしょうか。宇宙への旅の話を通して、イマジネーションの重要さを再認識してもらうことが、このトークの目的です。

ご略歴:現在NASA Jet Propulsion Laboratory (JPL)にてResearch Technologistとして勤務。Mars 2020 Roverの自動運転アルゴリズムの開発の他、宇宙探査機の自律化についての研究を行う。2005年東京大学航空宇宙工学科卒。2007年マサチューセッツ工科大学航空宇宙工学科修士。2012年同博士および技術政策プログラム修士。2012年慶應大学物理情報工学科助教。2013年より現職。2016年よりミーちゃんのパパ。大阪生まれ、東京育ち、阪神ファン。

【日本学術振興会】リンダウ・ノーベル賞受賞者会議派遣事業のお知らせ

2017/6/9 (イベント情報)

国際会議の参加者募集について
この度、第10回HOPEミーティングおよび第68回リンダウ・ノーベル賞受賞者会議の
参加者募集を行うこととなりましたので、お知らせいたします。
○第10回HOPEミーティング
アジア・太平洋・アフリカ地域から選抜された優秀な博士課程(後期)学生と若手
研究者が、
ノーベル賞受賞者等の著名研究者や同世代の参加者と交流を深める合宿形式の会議
(JSPS主催)
【対象となる若手研究者】
(A)我が国の大学等学術研究機関に所属する博士課程(後期)学生又は若手研究者
(学位取得後5年未満)。国籍は問わない。
(B)日本国籍を持つ者又は我が国に永住を許可されている外国人で、海外において
大学等の学術研究機関等に所属する博士課程(後期)学生又は若手研究者(学位取得
後5年未満)
【本会が負担する経費】
本会規程に基づき、次の経費を負担します。
(1)国内所属機関から会場への往復交通費
※海外機関に所属する方の会場までの旅費(往復航空券及び国内旅費等)は本会では
負担しません。
(2)会議期間中の宿泊費、食費、文化プログラム及び研究所見学等に係る費用

【募集要項・申請様式】
http://www.jsps.go.jp/hope/boshu.html
○第68回リンダウ・ノーベル賞受賞者会議
ドイツ南部のリンダウ市で開催されるノーベル賞受賞者と世界中から集まった若手
研究者が交流する国際会議(リンダウ会議評議会が主催)
【対象となる若手研究者】
日本国籍を持つ者又は我が国に永住を許可されている外国人で、我が国の大学等学
術研究機関又は海外の大学等学術研究機関に所属する35歳以下の博士課程(後期)学
生又はポスドク研究者(学位取得後5年以内)
【本会が負担する経費】
本会規程に基づき、次の経費を負担します。
(1)所属機関から会場への往復交通費 外国旅費・内国旅費
(2)会議参加費 主催者が定める会議参加費(主催者が提供する宿泊施設の使用に
要する経費・食事代が含まれる)
【募集要項・申請様式】
https://www.jsps.go.jp/j-lindau/shinsei_boshu.html

【リバネス】キャリアディスカバリーフォーラム2017のご案内

2017/6/9 (イベント情報)

株式会社リバネスが主催するキャリアディスカバリーフォーラムは研究者としての活躍の場を拡張しキャリアを考えるきっかけとなるイベントです。
一般的な就職活動イベントでは、ポスドクや学生がブースを回り、企業の説明を聞くという内容に偏りがちで、想定外の出会いは生まれにくい状況です。

キャリアディスカバリーフォーラムは「異分野間の双方向コミュニケーションで新たなキャリアの可能性を発見」するための場所です。参加者の持ちものは「あなたはどんな研究をしているの?」「なぜその研究をしているの?」に応えられる想いと簡単なFigや資料のみです!

今まで就活をしたことがある人も、ない人も、これまでの固定概念はいったん取り払い、あえて「アウェー」の場所を訪ねてみませんか。異分野の企業、研究者同士のコミュニケーションを促進し、新たな活躍のフィールドを創り出していく仕掛けを用意してお待ちしています。

また、これからの研究キャリア考えるにあたって必聴の講演も同時に開催します。
皆様のご来場をお待ちしております。

詳細
https://cdf.lne.st/symposium/

参加申し込みはこちらから
https://r.lne.st/career/cdf/

=====イベント概要=====
開催日時:2017年6月24日(土)10:00~18:00
開催場所:日本科学未来館 7階(東京都江東区青海2丁目3-6)
定員:300名(ポスドク等の若手研究者・大学院生・学部生)
参加費:無料
イベントURL:https://cdf.lne.st/
主催:株式会社リバネス(https://lne.st/
問い合わせ:hd@lnest.jp(担当:齊藤)
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「サイエンス・イン・ジャパン」フォーラム(JSPSワシントンオフィス)

2017/6/4 (イベント情報)

【Forum and Event information】
JSPS Washington office have a forum for who is interested in researches in Japan. Please join us the forum in June 9th.JSPSワシントンオフィスよりご案内です。
日本の最新の科学動向にご興味のある方はぜひご参加ください。


「サイエンス・イン・ジャパン」フォーラム
日時:2017年6月9日(金)8:50~17:35
場所:Cosmos Club, 2121 Massachusetts Ave NW, Washington, DC 20008
テーマ:US-Japan Astronomy: Partnerships & Opportunities
下記から参加登録ください。
https://docs.google.com/forms/d/129OMt-mnSEX8hV5xQywGwlCZcncermzvRwy2JcqdRTo/viewform?edit_requested=true